「Diver(ダイバー)」というWordPressテーマを色々な角度からレビューしてみた

「Diver(ダイバー)」を色々な角度からレビューしてみた

総合評価:95点

「Diver(ダイバー)」は、キュレーションやバイラルメディアの最先端を常に走り続けてきた Webデザイナーやシステムエンジニア数人が集結し、100以上のテーマの研究の基に生み出されたワードプレステーマです。

"最強"のかたがきを手にし、 さらには"満足度100%"という酔狂な目標に挑戦し続ける「Diver」は、 収益化というコンセプトにおいては"他のテーマと一線を画す"といっても過言ではありません。

Diverの主な特徴

デザインパターン

Diverの基本情報

テーマ名 Diver(ダイバー)
価格 17,900円
ライセンス 利用制限無し
主な機能 AMP対応 / カスタマイザー / CTA / LP作成機能 / SNS連携 / ウィジェット機能 / ショートコード / 入力補助
販売者 高木貴人

Diverのスペック

DIVERのスペック

100をも超えるテーマを研究し、プロによって作られたダイバーは、 "収益化"を図る機能周りにおいては、他のテーマの追随を許しません。 Diverが誇る主力機能は以下の通り。

  • AMP対応
  • SEO内部構造最適化
  • カスタマイザー(レイアウト・カラーも自由自在)
  • CTA
  • LP(ランディングページ)作成機能
  • SNS連携(SNSボタン、共有設定)
  • HTML5/CSS3、構造化マークアップ
  • ウィジェットエリア
  • ショートコード
  • 入力補助
  • バージョンアップ

収益化を狙う上での"必須級"の機能は勢ぞろい

主な機能一覧

"収益化"目的で生み出されたテーマは、さすがに収益化に必要な機能はほぼ揃ってます。

デバイス別に応じて最適な形で表示される「レスポンシブデザイン」、 特定のユーザーに狙いを定めてアプローチができる「LP制作機能」や「CTA(コールトゥアクション)」、 記事を書き続ける事で自然とアクセスが集まりやすい内部構造など、最新の技術が余すことなく施されています。

  • レスポンシブWebデザイン
  • LP(ランディングページ)制作
  • CTA(コールトゥアクション)
  • SEOコーディング(HTML5などの構造化マークアップ)
  • 集客・巡回しやすいブログの形

アドセンスはもちろんの事、本格的な物販アフィリエイトをする場合でも機能面で困ることは無いでしょう。

豊富なカスタマイズ性能

Diverは、自分の思い描くブログをより鮮明に実現できるように、細部までしっかりとカスタマイズができる配慮に仕上がっています。

見た目を自分好みにアレンジできる「ファーストビュー設定」や「ウィジェット機能」、ブログの共通な項目から個別な部分まで プレビューを確認しながら行える「カスタマイザー」などなど。 見通しが利くカスタマイズの幅は、まるでブログの設計図を描いてるかのような感触を味わえます。

  • カスタマイザー
  • ウィジェット機能
  • ファーストビュー設定

カスタマイザー

カスタマイザー機能

利用者の要望に基づいて設置された豊富なカスタマイザーは かゆい部分まで手が届くものばかり。これらを触るだけでも日が暮れてしまうほど。

ウィジェット機能

ウィジェット機能

柔軟なウィジェット機能は自由にパーツを表示することができ、 自分の理想的なブログに仕立て上げる事ができるでしょう。

ファーストビュー設定

ファーストビュー設定

好きな画像をファーストビューに設定したり、動画も背景に設定することができる 柔軟なファーストビュー設定は、オリジナリティ満載の玄関(TOPページ)を演出する事ができます。

超便利な「入力補助」機能

「入力補助」機能 「入力補助」機能

1クリックで様々な記事の装飾ができる「入力補助機能」は渡来のショートコード機能を上回る利便性を持っています。 1つ1つの機能がアイコンですぐに判別できるようになっているので、装飾する度にコードを思い浮かべる必要もありません。

一切コーディングの知識がなくても、1ボタンで充実した記事にパワーアップできる利便性はまさにこのテーマの十八番です。

充実したアフターサポート

どのテーマとも比べ物にならないほどの分厚いサポートはまさに"Diverの顔"です。

購入したらそれで終わりではなく、 WPの使い方やテーマの導入、機能の使い方といった初歩的な質問から、 CSSやHTML、FTP、サーバーの設定といった技術的な悩みまで、どんな疑問や不満点もしっかりとメールでサポートしてくれます。 サポートの度に料金が発生するテーマが世に出回っている中、Diverのサポートは回数無制限、期間無期限です。

  • サポート回数:無制限
  • サポート期限:無期限

さらに、高頻度でテーマが最新のものにアップグレードされ続けているのも優秀。

  • 最新版へのアップデート:原則永久に無料

アップデートの都度いちいちテーマを入れ替える必要もなく、1ボタンでお手軽に最新のテーマに適用させることが出来ます。

どのテーマと比べても料金が高めなDiverを買うという事は、 まさに信頼(サポート)そのものを買うという事なのです。

「ダイバー(Diver)」の欠点

"最強のテーマ"というかたがきをもつ「Diver」ですが、やはり欠点はいくつかあげることが出来ます。 まずはこのテーマの欠点について触れてみたいと思います。 ラインナップ時から使ってきた自分の経験に基づいた評価なので、他のレビュアーとは大いに異なる場合があります。

ここが

  • 高機能な故に使いこなせるまで"慣れ"が必要
  • ブロガー目的で選ぶ場合、他にも候補として挙がってくるテーマがある
  • 使いこなせるのは"ブログの構造"がイメージできてる方

欠点1.高機能な故に使いこなせるまで"慣れ"が必要

「Diver」は非常に豊富なパーツが備わっています。 そんな豊富なバラエティも、インストール直後は色々な機能がさらけ出された状態になっており、 自分の用途に合わせてカスタマイズしていく必要があります。

デフォルトのままでも苦にならない方はそのまま運用してもいいでしょう。 しかし、ある程度自分なりにカスタマイズしたい方(例えば私)や、他と差別化させたい方(例えば私)もいるはずです。 そんな時は不要な部分や必要な部分を洗い出し、しっかり計画を立ててカスタマイズする必要が出てきます。

ありあまる性能は返って複雑さも同時に付きまといます。 事由自在にカスタマイズが行えるようになるまで(慣れるまで)人によっては時間がかかる場合があります。

Diverはあまりの高機能さ故に、複雑さというデメリットが併せて出現する最も典型的なテーマともいえるでしょう。

2.ブロガー目的で選ぶ場合、他にも候補として挙がってくるテーマがある

欠点1でも述べた通り、高機能なテーマは慣れる(使いこなせる)まで時間がかかるという"デメリット"もあわせ持ちます。 それらは初見の方、つまり誰もが経験する障壁となります。

このDiverのありあまるカスタマイズ性能は、 様々な用途に応じてブログを使い分ける時に最大限に効果を発揮します。 例えば、アフィリエイトブログや企業ブログを運用する時に、その用途やジャンル、イメージに合わせて しっかりとカスタマイズができるのです。

もともと、最小限のカスタマイズで運用できる ブロガーやトレンドブログ(ごちゃまぜブログ)、個人の日記向けのブログには、このカスタマイズ性能もお役御免となるでしょう。

ブロガー運用視点でテーマを選ぶ場合は、オープンケージの「STORK(ストーク)」や「ハミングバード」、 わいひら氏の無料テーマ「Simplicity」が候補として挙がってきます。 これらのテーマは高性能でありながらも、Diverにも負けずとも劣らない 巡回性能やSEO内部対策といった、より多くの人に見てもらうための緻密な設計が施されています。

3.使いこなせるのは"ブログの構造"がイメージできてる方

ダイバーは、「カスタマイザー」などのレイアウトから、 豊富な「ウィジェット」や「ショートコード」まで非常に幅広いカカスタマイズ性能を有しています。

普段、日記やブロガー様ブログ、 アドセンスを主軸として考えた場合は、 最低限のカスタマイズで済みます。

用途や目的に応じてカスタマイズが必要になってくる アフィリエイトブログや、企業サイトを運用する場合に Diverのカスタマイズ性能は真価を発揮します。

Diverの評価できる点

次にDiverの長所について述べてみたいと思います。

ここが

  • HTMLやCSSの知識が無くても運用可能
  • カスタマイズや演出の幅が広い
  • ユーザーに巡回されやすい構造
  • 用途に応じて使い分けが出来る
  • 差別化がしやすくオリジナリティを持たせやすい
  • 収益化がしやすい
  • サポートの質はどのテーマよりも軍配が上がる

1.HTMLやCSSの知識が無くても運用可能

知識や経験がない方でも高性能のブログを作れるのがこのテーマの評価点の1つです。

HTMLやCSSの知識がない方でも簡単にブログが作れる・・ 確かに、どのテーマにもこのような謳い文句はあります。 むしろ、"かんたん"というコンセプトが備わっていないと、無料テーマであっても見向きもされない時代。

Diverがそのような謳い文句の中で、他のテーマと差別化を図っている点が主に2つあります。

  • 「入力補助機能」による更なる作業の簡略化
  • プラグイン導入が不要

渡来のテーマでは、有名なプラグインと連携してSEO設定を行ったり、 アドセンス用のプラグインを導入して、収益化に備えたり、 何かしら「プラグイン導入」という作業が必要でした。

しかしダイバーには、予めそれらが「独自機能」として備わっており、 SEOの設定やアドセンスの設定など、プラグイン無しで行える点でユーザビリティは優れています。

さらには、独自の「入力補助機能」によって、 1クリックでボタンや囲い枠(テキストボックス)、引用、吹き出しなどを記事に埋め込むことが出来ます。 これに関しては、あの「ショートコード」も顔負けのユーザビリティでしょう。

"かんたん"という視点に着目しても、他のテーマとしっかり差別化されている点には大いに評価できます。 このテーマが謳う"簡単"はそう容易いものではありません、更に超が付くのです。⇒「超簡単」

2.カスタマイズの幅が広い

レイアウトや項目を隅々設定できる「カスタマイザー」、 パーツを自由に配置できる「ウィジェット機能」、 記事に奥行きを表現できる「ショートコード」や「入力補助」機能で、 細部まで自分好みに表現できる幅の広さは 他のテーマでは味わえないDiverならではのものです。

"一度手をつけたら他のテーマでは不便に感じてしまう" というキャッチフレーズが設定される程のカスタマイズ性能は、他のテーマと比較してもそれらを圧倒します。

カスタマイズを楽しむだけで日が暮れるほどのカスタマイズの広さや奥行きががこのテーマにはあります。 ちまちまな変更でも、自分の理想のブログへと少しずつ近づいていく喜びを感じる事ができる方は、 このテーマはかけがえのない存在となるでしょう。

3.ユーザーに巡回されやすい構造

Diverは元々、SEOに最適化されたコーディングで内部設計されているので、 しっかり記事(コンテンツ)を提供し続ける事で、必然的にアクセスが集まる構造に仕上がっています。

予め、緻密な戦略によって施された「人気記事」や「関連記事」といった ユーザーを巡回させる為の機能は、記事を書き続ける事で知らないままに「PV率」が高まりやすい構造へと構築されていきます。

検索してきたユーザーは、検索時の記事(入り口記事)を読むだけでなく、 予め、記事と記事が連結し合った「魅力的なコンテンツ」を目の当たりにし、 自然と読んでくれるようになるのです。

コンテンツ(記事)を提供するのは自分であれど、より多くの人に読んでもらえるように、Diverがすべてお手伝いしてくれるのです。

巡回されやい構造でテーマを上げるとしたら「ストーク」や「ハミングバード」があげられますが、 それらと引けを取らないほど、Diverの内側構造もしっかりしています。 数々の研究で得た知識がふんだんに取り入れている箇所こそが、「ブログ設計」と言っても差支えがないほどのものです。

4.用途に応じて使い分けが出来る

Diverは、ブログ構造やレイアウト回り、内部の記事装飾まで、 カスタマイズ周りに秀でているテーマです。 それらは他を圧倒するほどの自由性があり、 あらゆる用途に応じてブログを自由自在に変化させることが出来るでしょう。

アフィリエイトサイトから始まり、 ブロガーや趣味、トレンドブログ、さらには企業向けのポータルサイトまで 必要に応じてしっかりとマッチさせて運用できる立ち回りの良さは他のテーマでは味わえない Diver唯一無二のものです。

他の有名なテーマでも、カスタマイズを施すことで対応できる用途の幅は せいぜい2~3つくらいのものでしょう。 しかし、Diverはそれを可能にします。 高機能でありながらも、ブログの構造から始まりコンテンツ(記事)といった 内部面まで隅々カスタマイズの手が届くからこそ、 高機能でありながらも、あらゆるジャンルでの運用を可能にしているのです。

5.差別化がしやすくオリジナリティを持たせやすい

Diverが誇る豊富なカスタマイズバリエーションは、 自分が思い描くブログのイメージをより具体的に表現してくれます。

そして、あらゆる用途に応じてカスタマイズが行える柔軟性は、 より、目的に詳細なアプローチが可能となります。

渡来のテンプレートにありがちな「ブログの被り」も、 しっかりと自分好みに構造やコンテンツを変える事で、 自分だけの"オリジナルのブログ"が出来上がり、他のブログと差別化する事も出来るでしょう。

6.収益化がしやすい

「収益化」をコンセプトとして作られたブログ構造は、 やはり収益を図る上での緻密な設計に抜かりがありませんでした。

Diverが収益化に秀でている点は以下の2点です。

  • モノを売る為の緻密な設計がなされている
  • 用途や目的に応じて使いまわしが出来る

6-1.モノを売る為の緻密な設計がなされている

専用プラグインなどを別途入れる必要もなく、 アドセンスを設定する事で、知識の無い方でも、最適な位置に自動的に広告を配信してくれます。 さらには発生報酬型広告などの「物販案件」も必要に応じて紹介することができるのが、 他のテーマとしっかりと差別化されている点であり、評価できる点でしょう。

自分だけの持ち広告を、あらかじめ「ショートコード」などに登録する事で、 好きな時に紹介する事も可能となります。 サイトアフィリエイトを好む方にとっては、これ以上のわがままはないでしょう。

そして、収益化がしやすい一番の特徴は「LP」が作れるという点にあります。 LP周りに対応したテーマはそうはなく、Diverは「LP」周りに対応した数少ないテーマの1つでもあります。

6-2.用途や目的に応じて使いまわしが出来る

Diverはライセンス1つでテーマを使いまわせる汎用性に加えて、 目的に応じた変幻自在のカスタマイズ性能が合わさる事で 特に1ジャンル1ブログの構図になりやすい「アフィリエイト運用」で最大限にポテンシャルを引き出します。

他にもアフィリエイト運用目的でテーマを選ぶ場合、WING「Affinger」や「エッジプラス1」が 候補としてあがってきますが、それらのテーマよりも専門性には少し劣るものの、収益化を図る上での機能の豊富さを考慮すると選択が分かれる事もあります。

独自でコーディングがしやすく、有用なプラグイン(有料)もラインナップされている事から、 エッジプラスやAffingerはサイト制作に知識のある中級者以上向けであると考えます。 一方で簡単に収益化を図りやすいDiverはまさに初心者向けといえるでしょう。

  • 初心者:「Diver」
  • 中級者以上:「Affinger」「エッジプラス1」

7.サポートの質はどのテーマよりも軍配が上がる

Diverときたら「サポートの分厚さ」と連想してしまうほど、 サポートの質は、他のテーマを圧倒しています。

テーマの設置方法から、機能面の使い方、 さらにはCSSやHTMLなどの技術面まで幅広くメールで答えてくれます。 そして個人的に心に残ったのが、問い合わせに対する「レスポンスの速さ」です。

テーマを弄る上で、CSSに関する技術的な意見があったので、それらを問い合わせてみたところ、3時間もせずに返事が来たのは驚きました。 自分も、あるCMS(ワードプレスではありません)のテーマを販売してた時期がありまして、 サポートもサービスの一環として提供していたのですが、意外と精神的にきつかったのを覚えております。

  • サポート回数:無制限
  • サポート期限:無期限

そんな経験からも、個人的にサポートに関しては非常に関心出来ると言えます。

満足度100%を目指して、手取り足取りサポートいたします。

なぜこんなことをするのかというと、お客様の声が「Diver」をより強化して成長させてくれると考えたからです。ほんとに些細な事でも構いませんので、お気軽にご意見やご要望をお聞かせください。

アフィリエイト収益最大化!SEO対策済みwordpress有料テーマ「Diver」より

さすがはお客様「満足度100%」を視野に入れているDiver。 進撃なサポートがあるからこそ、秒単位で成長し続けるネットの世界に身を置きながらも、 私たちは安心してこのテーマに背中を預けることが出来るのです。

Diverの総評・まとめ

総合評価:95点

“盛大に評価できる”評価基準についてはこちらを参照

簡単で高機能という2本の肩書きを両立させたテーマは "収益化"を謳うどのテーマをも圧倒し、自分の目標やイメージをより精細に"具現化"してくれるであろう

自由すぎる機能面は初見から見ると、慣れるまで時間がかかる欠点(デメリット)となります。 しかし、その欠点をクリアした後の、待ってる見返り(メリット)は図り知れません。

入力補助やショートコードを初めとしたコンテンツ周りの使い勝手の良さは、自分が思い描くイメージや目標をより鮮明に実現化してくれます。 さらに、誰でも簡単に幅広くカスタマイズできる変幻自在な表現力は、 ブロガーやサイトアフィリエイト、企業サイトまで、ありとあらゆる目的に応じで、ベストパフォーマンスで運用する事が可能でしょう。

カスタマイズやコンテンツ作成、集客の面まですべてカバーしてくれる「Diver」は、 運用の目的や収益化の目標が強ければ強いほど、どのテーマよりも"真価"を発揮します。 こんなチート級のテーマが、1ライセンスで利用無制限なのに加え、 無期限、回数無制限のサポートという特上の御持て成しを考慮し「95点」とさせて頂きました。

ブロガーやトレンド、企業ブログ、ネットショップなどはもちろん、 サイトアフィリエイトといった、特に複数のブログを又にかけ、 収益化を考えている方に手に取ってほしいテーマです。

P,S

ただ、ブロガー1本でテーマを考えている方は、 ダイバーの有り余る機能は恐らく使いこなせないでしょう。 そういうい方は、OPENCAGEのテーマである 「ストーク(STORK)」や「ハミングバード」が候補として挙がってきますので、 興味がありましたら以下の記事も是非読んでみてください。

ここが

  • HTMLやCSSの知識が無くても運用可能
  • カスタマイズや演出の幅が広い
  • ユーザーに巡回されやすい構造
  • 用途に応じて使い分けが出来る
  • 差別化がしやすくオリジナリティを持たせやすい
  • 収益化がしやすい
  • サポートの質はどのテーマよりも軍配が上がる

ここが

  • 高機能な故に使いこなせるまで"慣れ"が必要
  • ブロガー目的で選ぶ場合、他にも候補として挙がってくるテーマがある
  • 使いこなせるのは"ブログの構造"がイメージできてる方

このテーマをおすすめできる人

  • 初心者でも高性能なブログを運用してみたい方
  • ブログの運用に高い目標を持っている人
  • 1つのライセンスでテーマを使いまわしたい方
  • 資産ブログを運用したい方
  • 自分の記事(コンテンツ)をより多くの人に見てもらいたい方
  • ブログのカスタマイズを楽しみたい方

「Diver」が不要な方

  • ブロガー一本で運用を考えている方
  • ポップなデザインが好まない方
  • 自前のコードやプラグインを挿したい方
  • シンプルなブログを運用したい方
  • カスタマイズに時間をかけたくない方

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